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長靴を履かない河童

靴もらったにとり

ども、いるすです。
主線取っ払ったの描いてみたくなり、やってみました。
・にとりの髪が若干短い
・にとりが長靴を履いていない
など、作画ミスと思われることが起こっていますが、
まぁ、気にするない。
これは靴をもらって悦んでる喜んでいるシーンなのですよ。
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河童の川流れ、ということわざがあるように、
河童も万能ではありません。
きっと、長靴の片っぽをなくすことだってあるわけです。
これが大人なら、舌打ちの1つもして「しょうがないなぁ」と
諦めきれるものですが、子供だった場合はそうはいきません。

いるすは小学校低学年の頃、帰り道に靴飛ばしをしながら
帰ったことがあります。
より遠く、より高く――力一杯足を振って、靴を飛ばすわけです。
そうすると、ぽーんと飛んだ靴がですね、屋根の上に載るわけですよ。
愕然としましたね。

( ゚Д゚)<……靴。
( ゚д゚ )<ど、どうしよう。
( ゚Д゚)<……棒? 棒で届く?
ヽ(`Д´)ノ<届かないじゃん!

家の人に取ってもらえば済むことなんですが、
そうすればいいという考えがまったく思いつかないんですよね。
しばらく「あーうー」と眺めた後、しょんぼりして帰りました。
帰りが遅くなったんで、親にも怒られました。
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というエピソードを下敷きにしてですね、この絵を見て欲しい。
きっとにとりはこう言うでしょう。
「もう長靴をなくしたりしないよ」と。(世界○見え風に)
そりゃあ、世界も輝いて見えるわけですよ。ええ。

このとき靴をもらったのが、魔理沙の父親とか考えると、
にとマリも有りかな、って気がしますね。
(ひどいオチだ)

| 東方 | 20:01 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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